海外ETFの移管手続きを行うこととしました
私は、楽天証券で購入した海外ETFを、Eトレに移管するため、Eトレから「外国証券証券会社間移管申込書」を取り寄せました。

Eトレの「外国証券証券会社間移管申込書」
楽天証券からEトレに移管しようと考えたのは、
米国ETFの取引環境比較 楽天vsイートレで検討した通りです。
1.売買手数料が、米国株式については、通常、Eトレのの方が安い点
(現在、楽天がキャンペーンで安くなっていますが。。。)
楽天証券が米国株式手数料20%引き下げキャンペーンを実施
中国株も、価格帯、為替レートで多少異なりますが、基本的にEトレのの方が安い。
イートレ参入で、中国ETF・インドETFはどこで買うと最も安く買えるか?(修正版)
2.為替手数料は、E*TRADE FXを利用すれば、Eトレの方がかなり安くできる点
「E*TRADE FX」を使って、安く米国ETFを買う方法
「E*TRADE FX」を使って安く米国ETFを買う方法 <現引の注意点>
3.米国ETFの取引時間も、Eトレの方が長い点
4.円貨決済されない点
配当金がは、米国ETFについて、楽天の場合は、円貨決済されるため、その都度高い為替手数料を取られます。
さらに、その資金で再投資するときに、また高い為替手数料が必要となります。
売却金については、中国ETFについては、楽天の場合は円貨決済されます。
私がもっとも重視した点は、この4です。
楽天から海外ETFの配当金の通知が来る度に「あ〜、為替手数料がもったいな〜い」と感じ、重い腰を上げて、今回、Eトレに他社移管することとしました。
これまで、なかなか実行に移さなかった大きな理由は、移管手続き中に配当金が出た場合、どうなるかについて確認していなかったため、宙に浮くようなことがあったらもったいないので、手持ちETFの配当金のタイミングを調べようと考えつつ、時間がとれず、のびのびとなってしまったからです。
で、その移管中の配当金の扱いですが、今回、Eトレに申込書の送付依頼の時に確認したところ、
とのことでした。
何だ、心配せずさっさと、手続きすればよかった(笑)。
もちろん、楽天の海外ETFの取り扱い銘柄の多さは魅力ですので、Eトレで取り扱っていないETFについては、楽天で買うことにして、両社のいいとこ取りするつもりです。
Eトレには、もう少し取り扱い銘柄を増やしてほしいですね。
まったく予断ですが、自宅のPCがここ3ヶ月ばかり、動作が不安定で、突然、シャットダウンして再スタートする症状が出てしました。
あれこれ、手を打って、多少、再起動の頻度を下げることには成功したものの、完治しなかったため、「システムの復元」で対応しようと考えました。
が、「システムの復元」が可能なのは、このPCでは暦で2ヶ月間(最大11月1日まで)だったので、その時点に復元しても、解消しないことがわかり、やむなく、「リカバリ」を実施しました。
まずは、データの整理から始まり、外付けHDDへのデータのバックアップ、リカバリー、Windows等ソフトの更新、バックアップデータを元に戻す作業を、半日以上かかって、やっと無事終了しました。
やれやれ、これで、書きかけの記事が消えてしまわないか心配する必要がなくなりました。実は、これまで何度も消えてしまって、泣きそうになりました。
日ごろから、ディスクのデフラグ(最適化)をして、バックアップをとり、復元ポイントをこまめに作成して、異常を感じたら、さっさとと、「システムの復元」をした方がいいですね。
今回の作業で、意外に時間を要したのが、Windows等ソフトのインストール後の更新作業です。
特に参ったのはVAIOのアプリケーションソフトの更新です。
再起動を求められるソフトがやたらと多く、つきっきりで、時間の手間も大変でした。
リカバリして、利用しないソフトがすっかり削ぎ落とされたので、とても軽快です。
疲れたけど、気分は爽快!!!
★★★関連記事★★★
海外ETFの他社移管の方法と費用
「E*TRADE FX」を使って、安く米国ETFを買う方法
「E*TRADE FX」を使って安く米国ETFを買う方法 <新規注文体験記>
「E*TRADE FX」を使って安く米国ETFを買う方法 <現引方法>
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イートレ、楽天証券、マネックスに海外ETFについて質問を連発!!!
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Eトレの「外国証券証券会社間移管申込書」
楽天証券からEトレに移管しようと考えたのは、
米国ETFの取引環境比較 楽天vsイートレで検討した通りです。
1.売買手数料が、米国株式については、通常、Eトレのの方が安い点
(現在、楽天がキャンペーンで安くなっていますが。。。)
楽天証券が米国株式手数料20%引き下げキャンペーンを実施
中国株も、価格帯、為替レートで多少異なりますが、基本的にEトレのの方が安い。
イートレ参入で、中国ETF・インドETFはどこで買うと最も安く買えるか?(修正版)
2.為替手数料は、E*TRADE FXを利用すれば、Eトレの方がかなり安くできる点
「E*TRADE FX」を使って、安く米国ETFを買う方法
「E*TRADE FX」を使って安く米国ETFを買う方法 <現引の注意点>
3.米国ETFの取引時間も、Eトレの方が長い点
4.円貨決済されない点
配当金がは、米国ETFについて、楽天の場合は、円貨決済されるため、その都度高い為替手数料を取られます。
さらに、その資金で再投資するときに、また高い為替手数料が必要となります。
売却金については、中国ETFについては、楽天の場合は円貨決済されます。
私がもっとも重視した点は、この4です。
楽天から海外ETFの配当金の通知が来る度に「あ〜、為替手数料がもったいな〜い」と感じ、重い腰を上げて、今回、Eトレに他社移管することとしました。
これまで、なかなか実行に移さなかった大きな理由は、移管手続き中に配当金が出た場合、どうなるかについて確認していなかったため、宙に浮くようなことがあったらもったいないので、手持ちETFの配当金のタイミングを調べようと考えつつ、時間がとれず、のびのびとなってしまったからです。
で、その移管中の配当金の扱いですが、今回、Eトレに申込書の送付依頼の時に確認したところ、
配当金は、振替実行日の前後で証券会社が分かれるだけで、宙に浮いてしまうことはない
とのことでした。
何だ、心配せずさっさと、手続きすればよかった(笑)。
もちろん、楽天の海外ETFの取り扱い銘柄の多さは魅力ですので、Eトレで取り扱っていないETFについては、楽天で買うことにして、両社のいいとこ取りするつもりです。
Eトレには、もう少し取り扱い銘柄を増やしてほしいですね。
まったく予断ですが、自宅のPCがここ3ヶ月ばかり、動作が不安定で、突然、シャットダウンして再スタートする症状が出てしました。
あれこれ、手を打って、多少、再起動の頻度を下げることには成功したものの、完治しなかったため、「システムの復元」で対応しようと考えました。
が、「システムの復元」が可能なのは、このPCでは暦で2ヶ月間(最大11月1日まで)だったので、その時点に復元しても、解消しないことがわかり、やむなく、「リカバリ」を実施しました。
まずは、データの整理から始まり、外付けHDDへのデータのバックアップ、リカバリー、Windows等ソフトの更新、バックアップデータを元に戻す作業を、半日以上かかって、やっと無事終了しました。
やれやれ、これで、書きかけの記事が消えてしまわないか心配する必要がなくなりました。実は、これまで何度も消えてしまって、泣きそうになりました。
日ごろから、ディスクのデフラグ(最適化)をして、バックアップをとり、復元ポイントをこまめに作成して、異常を感じたら、さっさとと、「システムの復元」をした方がいいですね。
今回の作業で、意外に時間を要したのが、Windows等ソフトのインストール後の更新作業です。
特に参ったのはVAIOのアプリケーションソフトの更新です。
再起動を求められるソフトがやたらと多く、つきっきりで、時間の手間も大変でした。
リカバリして、利用しないソフトがすっかり削ぎ落とされたので、とても軽快です。
疲れたけど、気分は爽快!!!
★★★関連記事★★★
海外ETFの他社移管の方法と費用
「E*TRADE FX」を使って、安く米国ETFを買う方法
「E*TRADE FX」を使って安く米国ETFを買う方法 <新規注文体験記>
「E*TRADE FX」を使って安く米国ETFを買う方法 <現引方法>
「E*TRADE FX」を使って安く米国ETFを買う方法 <現引の注意点>
イートレ、楽天証券、マネックスに海外ETFについて質問を連発!!!
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イートレ参入で、中国ETF・インドETFはどこで買うと最も安く買えるか?(修正版)
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コメント
外国株式の移管って、費用なしで出来るんですか。初めて知りました(恥)。情報を有難うございます。
海外ETFの移管なんてことが出来るんですね。
知りませんでした。貴重な情報ありがとうございます(^^)
知りませんでした。貴重な情報ありがとうございます(^^)
新幹線さん、水瀬さん
そうなんですよ。
もちろん、受け入れ側が扱っている銘柄だけですけど。
私、実は他社移管マニアなんです(笑)
社員持株会から、幹事会社(某大手証券会社)からネット証券へ、
日本ETFは、丸三証券で手数料無料で買って、貸株サービスの為にマネックスへ、
そして、今回、ついに外国ETFも移管することとしました。
ちなみにこれまで紛失などの事故はありませんでした。
そうなんですよ。
もちろん、受け入れ側が扱っている銘柄だけですけど。
私、実は他社移管マニアなんです(笑)
社員持株会から、幹事会社(某大手証券会社)からネット証券へ、
日本ETFは、丸三証券で手数料無料で買って、貸株サービスの為にマネックスへ、
そして、今回、ついに外国ETFも移管することとしました。
ちなみにこれまで紛失などの事故はありませんでした。
はじめまして。
私も、最近 楽天からイートレに外国ETFを移管しました。
かかった期間は1週間ちょっとですかね。
受け入れ側に書類を提出するのでできませんが、本当ならこのタイミングで楽天に円貨決済の問題点を指摘できると、インパクトも大きいと思うんですけどね。
みなさんで移管することで、証券会社のサービス向上につながると
いいかもしれませんね。
私も、最近 楽天からイートレに外国ETFを移管しました。
かかった期間は1週間ちょっとですかね。
受け入れ側に書類を提出するのでできませんが、本当ならこのタイミングで楽天に円貨決済の問題点を指摘できると、インパクトも大きいと思うんですけどね。
みなさんで移管することで、証券会社のサービス向上につながると
いいかもしれませんね。
かとまんさん
既に、楽天→Eトレに移管されたのですね。
国内個別株や国内ETFの場合は、現保有先に移管手続きをするので、ちょっと気まずい感じもしますが、海外ETFは、受け入れ側に移管手続きをするので、そのような気まずさもありませんね(笑)
国内の現物株とETFの移管に慣れた(笑)私にとって、海外ETFの移管手続きは、ちょっと不思議な感じでした。(本当はコンタクト先が逆じゃないかと。。。)
かとまんさんのおっしゃる通り、楽天に移管手続きをするのであれば、円貨決済の問題点の指摘もできるのでしょうけども。。。。
梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーの水瀬さんが、楽天証券の方とのインタビュー記事をUpされたエントリーにこの辺のことも確か触れられていましたが、すぐに見直す感じではなかったと記憶しています。
ただ、移管する人が増えると、楽天も方針再検討もありえるかもしれませんね。
もっともサービスの良い証券会社を、応援することが、業界全体のサービス向上につながるのではないでしょうか。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
既に、楽天→Eトレに移管されたのですね。
国内個別株や国内ETFの場合は、現保有先に移管手続きをするので、ちょっと気まずい感じもしますが、海外ETFは、受け入れ側に移管手続きをするので、そのような気まずさもありませんね(笑)
国内の現物株とETFの移管に慣れた(笑)私にとって、海外ETFの移管手続きは、ちょっと不思議な感じでした。(本当はコンタクト先が逆じゃないかと。。。)
かとまんさんのおっしゃる通り、楽天に移管手続きをするのであれば、円貨決済の問題点の指摘もできるのでしょうけども。。。。
梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーの水瀬さんが、楽天証券の方とのインタビュー記事をUpされたエントリーにこの辺のことも確か触れられていましたが、すぐに見直す感じではなかったと記憶しています。
ただ、移管する人が増えると、楽天も方針再検討もありえるかもしれませんね。
もっともサービスの良い証券会社を、応援することが、業界全体のサービス向上につながるのではないでしょうか。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
ETF移管 取得価額引継ぎの件
いつもお世話になります。さて他社に移管した場合、取得価額等はオリジナルなものが引き継がれて表示されるのでしょうか?また投信の場合も同様でしょうか?ご教示方宜しくお願い致します。
setagayamaruさん
こんばんは
他社移管は、取得価額等はオリジナルが引き継がれるものと理解しています。
私のこれまでの、国内個別株、国内ETFの場合は、オリジナルがそのまま引き継がれました。
移管は、証券保管振替制度(ホフリ)を利用して行われます。
少し注意を要するのは、一般口座で管理されている個別株の場合は、入庫側でも一般口座にはいりますので、特定口座に移す際に、購入時の取引書類等を入庫側に提出する必要があります。
投資信託の移管はおこなったことはありませんが、オリジナルの取得価額が維持されるという点では同様と考えます。
証券保管振替機構を利用する点も同じです。
http://haisyatosyosyanogame.10.dtiblog.com/blog-entry-242.htmlで、取り上げましたが、投資信託の場合、入庫は無料でも出庫側が有料というところが多いので、移管するメリットは、少ないと考えます。
もし、投信を移管される際には、念のため、取得価格の扱いや手数料などを、出庫側と入庫側に確認されることをオススメします。
こんばんは
他社移管は、取得価額等はオリジナルが引き継がれるものと理解しています。
私のこれまでの、国内個別株、国内ETFの場合は、オリジナルがそのまま引き継がれました。
移管は、証券保管振替制度(ホフリ)を利用して行われます。
少し注意を要するのは、一般口座で管理されている個別株の場合は、入庫側でも一般口座にはいりますので、特定口座に移す際に、購入時の取引書類等を入庫側に提出する必要があります。
投資信託の移管はおこなったことはありませんが、オリジナルの取得価額が維持されるという点では同様と考えます。
証券保管振替機構を利用する点も同じです。
http://haisyatosyosyanogame.10.dtiblog.com/blog-entry-242.htmlで、取り上げましたが、投資信託の場合、入庫は無料でも出庫側が有料というところが多いので、移管するメリットは、少ないと考えます。
もし、投信を移管される際には、念のため、取得価格の扱いや手数料などを、出庫側と入庫側に確認されることをオススメします。
エルさまへ
ETFの移管引継ぎの件、ありがとうございました。小生、イートレードへ確認しましたところ、同社ではオリジナル価格の登録は行っていないということです。楽天ではその点原取引の記録がありますので、移管しないでいようかと考えております。
setagyamaruさん
「オリジナル価格の登録は行っていない」という意味がよくわかりませんが、いずれにしても、1週間強すると、楽天→Eトレの移管が終了する予定なので、どうなったかご報告させていただきます。
EEMは、両社で持っているので、移管した場合、どのような取り扱いになるかもチェックしておきます。
なお、国内の個別株の場合は、そのようなケースでは、株数は足し算して購入株価は平均値とされています。
では、では
「オリジナル価格の登録は行っていない」という意味がよくわかりませんが、いずれにしても、1週間強すると、楽天→Eトレの移管が終了する予定なので、どうなったかご報告させていただきます。
EEMは、両社で持っているので、移管した場合、どのような取り扱いになるかもチェックしておきます。
なお、国内の個別株の場合は、そのようなケースでは、株数は足し算して購入株価は平均値とされています。
では、では
setagyamaruさん
1週間待たなくても、解りました。
楽天証券の場合、口座管理画面に「平均購入単価(USドルまたはHKドル)」欄と「評価損益(USドルまたはHKドル)」の欄があり、購入時の価格が管理され、その時点での評価損益が現地通貨で表示されます。
一方、Eトレは、概算評価額がUSドルまたはHKドルと円で表示されるだけで、「平均購入単価(USドルまたはHKドル)」欄や「評価損益(USドルまたはHKドル)」は表示されていません。
このことですね。
なるほど、Eトレは平均購入単価は管理していないのですね。
これは、ちょっとびっくり。
海外ETFは一般口座扱いなので、平均購入単価は、証券会社では管理義務はないのでしょう。
ただ、本当の評価損は、(売却時の為替レートで円貨でいくらで売却できたか)−(購入時の為替レートで円貨でいくらかかったか)ー手数料、から計算する必要があるので、結局のところ、自分でそのデータを管理しておく必要がありますね。
楽天証券の「評価損益(USドルまたはHKドル)」は、あくまでの目安というレベルではないでしょうか?(為替レートがまったく加味されていないという意味で)
ご指摘をうけるまで、Eトレが、「平均購入単価(USドルまたはHKドル)」を管理していないとはまったく気づきませんでした。
ご指摘ありがとうございました。
1週間待たなくても、解りました。
楽天証券の場合、口座管理画面に「平均購入単価(USドルまたはHKドル)」欄と「評価損益(USドルまたはHKドル)」の欄があり、購入時の価格が管理され、その時点での評価損益が現地通貨で表示されます。
一方、Eトレは、概算評価額がUSドルまたはHKドルと円で表示されるだけで、「平均購入単価(USドルまたはHKドル)」欄や「評価損益(USドルまたはHKドル)」は表示されていません。
このことですね。
なるほど、Eトレは平均購入単価は管理していないのですね。
これは、ちょっとびっくり。
海外ETFは一般口座扱いなので、平均購入単価は、証券会社では管理義務はないのでしょう。
ただ、本当の評価損は、(売却時の為替レートで円貨でいくらで売却できたか)−(購入時の為替レートで円貨でいくらかかったか)ー手数料、から計算する必要があるので、結局のところ、自分でそのデータを管理しておく必要がありますね。
楽天証券の「評価損益(USドルまたはHKドル)」は、あくまでの目安というレベルではないでしょうか?(為替レートがまったく加味されていないという意味で)
ご指摘をうけるまで、Eトレが、「平均購入単価(USドルまたはHKドル)」を管理していないとはまったく気づきませんでした。
ご指摘ありがとうございました。
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外国株・海外ETFを特定口座に
イートレや楽天証券など主にネット取引がメインの証券会社は
外国株や海外ETFは特定口座に入れることができません。
一方、手数料は高くなりますが
野村では特定口座での管理が可能です。
そこで野村証券に聞いてみました!(電話で)
「他証券会社で、一般口座に
















