敗者と勝者のゲームーWinning the Loser's and Winner's Game

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東証、NYSEとの提携で大筋合意ー続報

 asahi.comでも、東証とNYSEとの提携合意の発表について取り上げられていますね。

東証、NYSEとの提携で大筋合意
2007年01月31日10時22分
 東京証券取引所の西室泰三社長は30日、ニューヨーク証券取引所を運営するNYSEグループとの提携交渉が大筋で合意に達したことを明らかにした。交渉のため訪れたニューヨーク市内で記者団に語った。ジョン・セインNYSE最高経営責任者(CEO)と31日朝(日本時間同日夜)、共同記者会見を開き、正式発表する。

 西室社長は、具体的な合意内容を明らかにしなかったが、提携で「投資家が使いやすくなるよう、上場商品や情報を増やす」と述べた。

 東証とNYSEは、上場投資信託(ETF)の相互上場や取引システムの共同投資などの業務提携で、31日に基本合意する見通し。その後、両社で専門部会を設置して最終的な提携内容を詰め、資本提携についても検討を続ける方針だ。


 ETFの相互上場は期待しちゃいますね。

 この提携によってETFの相互上場が実現して、米国ETFは東証で、中国・インドETFは大証で取扱開始となれば、言うことなしです。

 詳細は、日本時間の本日(31日)の夜に判明するようです。

期待したいですね!!!

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東京証券取引所とNY証券取引所の業務提携合意

NY証券取引所で1月31日に東京証券取引所との業務提携合意に関するPress Briefingがもたれるようです。


NYSE Group, Inc. (NYSE-Listed NYX) CEO John A. Thain and Tokyo Stock Exchange, Inc. (TSE) President & CEO Taizo Nishimuro hold a press briefing at the New York Stock Exchange on Wednesday, January 31 to announce the strategic alliance between the world’s financial market leaders.


現時点では、東京証券取引所のホームページではこの件に関する発表はされていないようですが、上記発表と同時に詳細が発表されるのでしょう。

事前(1月28日)の新聞発表内容のようにETFの相互上場などを柱とする業務提携を結ぶ内容を期待したいところです。

東証、NY証取と提携で合意へ=第一弾は投信の相互上場など
              1月28日15時1分配信 時事通信
東京証券取引所は31日にも、ニューヨーク証券取引所(NYSE)と上場投資信託(ETF)の相互上場などを柱とする業務提携を結ぶことで合意する。2009年度をめどとする資本提携を視野に入れた関係強化の第一弾。取引所間の競争が激化する中、東証は世界1の取引規模を誇るNY証取と連携することで、国際戦略に弾みを付けたい考えだ。


詳細が発表され次第、取り上げたいと思います。

がんばれ、東証!!

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セミナー「はじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!」

 ご存知の方も多いと思いますが、マネックス証券は、セミナーを積極的に開催しています。

私は先日、マネックス主催のセミナーに参加しましたので、今回はそのご報告をさせていただきます。

 セミナーのタイトルは、「はじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!
 初心者向けのテクニカルチャートのセミナーです。

 講師は、清水洋介氏です。
 同氏は、マネックスのマーケットメールなどで的確なテクニカル分析をされている方で、ご存知の方も多いと思います。

 
 実質GDP成長率


 


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アクティブ バリュー オープン 『愛称 : アクシア』 の検討 その2

 前回、5項目までチェックしましたので、今回は残りの項目をチェックしてみました。

6)規模:総資産が安定的に増加していること、30億円以上
 
 ○ 純資産:590億円・・・あまり大きくなりすぎるとパフォーマンスを落とすので丁度いいくらいかな。
   この受賞を機会に倍増なんて止めてね。

クリックすると拡大します。

折れ線(赤色)=基準価額  棒グラフ(水色)=純資産総額 (出典:モーニングスター)

 ○

7)運用期間:1年以上運用実績あり。無期限か長期。解約にクローズ期間のあるものはNG。

 ○ 10年以上の運用実績(1996年2月29日〜 )・・・これはりっぱ
 ○ 無期限
 ○ クローズ期間:なし
 

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アクティブ バリュー オープン 『愛称 : アクシア』 の検討 その1

 私は、国内株式型は、新規の投資は、基本的にはETFに絞り込むようにしたため、あまりアクティブファンドをウオッチしていませんでした。

 が、モーニングスターの「ファンド・オブ・ザ・イヤー 2006」の国内株式型部で最優秀賞をみごと受賞した「アクティブ バリュー オープン 『愛称 : アクシア』」はTOPIXをベンチマークとしつつ、過去5年間、TOPIXを上回る成績を残しているではありませんか!!

 私が、インデックス投資をベースとしているのは、長期的にインデックスを上回る成績を残すファンドは極めて稀であるという考えによるものであり、もし継続的にインデックス以上の成績が残せるのであれば、アクティブでもOKです。
 
 以前ご紹介した私のメインファンドの選び方に当てはめて検討してみました。

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ファンド・オブ・ザ・イヤー 2006 by モーニングスター

 このほどモーニングスターから ファンド・オブ・ザ・イヤー 2006が発表されました。

 このアワードは、毎年、モーニングスターが運用成績などに着目して、総合的に優秀と判断されたファンド選定しているものです。

今年の受賞ファンド数は、最優秀ファンド賞を各部門1本選定し、優秀ファンド賞を含めて合計18本。
 
最優秀ファンドと受賞理由

国内株式型 部門(対象ファンド数:651本)
 アクティブ バリュー オープン『愛称 : アクシア』 (T&Dアセットマネジメント株式会社) 
<ファンド情報>
 
受賞理由 
 ・業績動向や成長性対比での割安度を取り込み、TOPIXを恒常的に上回る
 ・市況動向に応じたリスク調整で安定した収益を積み上げる
 ・経験豊富な社内アナリストの組織的なサポートを受ける
TOPIXを恒常的に上回って、信託報酬が1.08675%国内株式型の信託報酬の平均値:1.31%)は魅力的ですね!!! インデックス型の信託報酬の平均値は0.63%と比較すると割高ですけどね。過去の実績はすばらしいです。将来もパフォーマンスが維持されるならとても魅力を感じます。96年2月設定なので満11年。良いファンドの証拠でしょう。アセットアロケーションに加えようかな。 


国内債券型・国際債券型 部門 (対象ファンド数:410本)
 中央三井高金利ソブリンオープン (中央三井アセットマネジメント株式会社) <ファンド情報>
受賞理由 
 ・ピア・グループ平均を上回る運用成績と高いシャープレシオ
 ・組織的なリスク管理が奏功
 ・充実した運用調査体制
主要投資対象は、シティグループ世界国債インデックス(日本を除く)に採用されている国の国債、州政府債、政府保証債、国際機関債のようです。信託報酬が1.155%(国際債権型の信託報酬の平均値:1.14%)、平均的なレベルですね。但し、信託留保金が0.2%が必要。毎月分配型なので没

国際株式型 部門 (対象ファンド数:335本)
 グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド (野村アセットマネジメント株式会社) 
<ファンド情報>

受賞理由
 ・シャープレシオはピア・グループ内トップクラス
 ・充実した運用・調査体制ー社内リソースの有効活用
 ・「Fund of the Year」4回目の受賞ー3年連続の最優秀賞を獲得
Fund of the Year」4回目の受賞ー3年連続の最優秀賞を獲得はすごい。しかも、信託報酬が1.155%。国際株式型の信託報酬の平均値1.63%をかなり下回るコスト。主要投資対象は、世界各国の株式。北米、欧州、アジア・オセアニア(日本を含む)の3地域に分割。分配金が年4回も出るのが私的には不満


国内ハイブリッド型・国際ハイブリッド型 部門 (対象ファンド数:401本)
 りそな・世界資産分散ファンド『愛称:ブンさん』  (大和証券投資信託委託株式会社) 
<ファンド情報>

受賞理由
 ・シャープレシオはピア・グループ内トップクラス
 ・低いリスクー徹底したリスク分散
 ・各資産ともに充実した運用・調査体制
 信託報酬は1.365%。国際ハイブリッド型の信託報酬の平均値は1.59%なので、これも良心的。毎月分配型なので没


 最優秀ファンド全てが、そのカテゴリーの信託報酬の平均値と同等かそれをかなり下回るという結果は興味ですね。成績優秀なファンドほど、信託報酬が低いというデータに合致しますね。


では、優秀ファンドはどうだったのでしょうか?

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中国ETFの検討 〜ザ・リンク・リアル・エステート・インベストメント・トラスト(0823)〜 その2

前回の記事はこちら
 ↓
中国ETFの検討 〜ザ・リンク・リアル・エステート・インベストメント・トラスト(0823)〜その1 

 販売用の商品説明だけではよく解らなかったので、香港のREIT市場とリンク・リートの情報を探したところ、みずほ総合研究所のみずほアジアインサイト(2006年2月9日発行)「香港におけるリート市場の概要〜初の中国リートも登場、市場に過熱感」が、香港のREIT市場の特徴とリンク・リートの特徴について、非常に有用なレポートをしていました。

 そこで、今回は、このレポートの概要をご紹介させていただきます。
 なお、詳細は、このレポートをご確認ください。

○ 香港のREITの特徴
・J-REITは会社型投資信託に対して、香港は契約型投資信託。 日本の通常の投資信託の形態と同じ。証券取引所に上場され、株式同様に取引される。

・通常REITは、その国の景気、資金需要や金融政策によって長期近畿が決まり、それに応じてREIT株価の上昇下落するが、香港REITの場合、香港ドルが対ドルペックさせているため、長期金利水準は常に米国と等しくなるため、香港域内の景気とは無関係に米国経済の状況次第で長期金利が決まり、REIT株価が変動する。

・一部REITは、中心部の優良物件をREITに組み込もうとするのではなく、反対に、成長力がさほど高くない、非中核的な保有不動産をREITとして切り離そうとする動きが散見される


 米国の景気次第というのであれば、中国固有のリスクを考えると、米国REITで十分では。。。
 何も香港REITを購入する意味はないですね。
 将来、米国REITも大証が取扱してくれるといいですね。

 中心部の優良物件をREITに組み込もうとするのではない点も不満。 
 それじゃ〜、将来性がないのでは。 

う〜ん、この時点で、ややクールダウン。

では、リート・リンク自体の特徴はどうなっているのでしょうか?

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中国ETFの検討 〜ザ・リンク・リアル・エステート・インベストメント・トラスト(0823)〜その1

 大証の海外ETF取扱に備えて、中国ETF、インドETFの検討を少しずつ始めたいと思います。
 もちろん、大証ではまだ取扱銘柄を公表していないので、取り敢えず、楽天証券ユナイテッドワールド証券(同証券のシステムを利用するマネックス証券等を含む)が取扱う中国ETFとインドETFから取扱を始める可能性が高いと予想して、これら銘柄を検討してみます。

 ご存知の通り、楽天証券は中国ETF4種類、ユナイテッドワールド証券系が中国ETF5種類とインドETF1種類です。

 今回取り上げるのは、ユナイテッドワールド証券系のみが取り扱っている、ザ・リンク・リアル・エステート・インベストメント・トラスト(0823) (以下、「リンク・リート」)です。

 これ、ETFと思ったら、REIT (Real Eatate Investment Trust:不動産投資信託)なんですよ。 

 香港の不動産に投資できるって、考えただけでちょっとワクワクしませんか? 

あなたも私も香港の摩天楼の

オーナーになれる!? 

 
 
          ↑↑↑
仕事の合間(?)に登ったビクトリアピークからの眺め(2003年8月)
 
 
 香港は、家賃は高そうだし、結構、REIT向きかも。

 期待が高まります。。。

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世界の主要株価指数別PERとリターンの比較

 このBlogの「Links」でリンクしていますが、キャピタル・パートナーズ証券が、世界株価指数というデータを毎日更新しています。

 今回、同社のこのデータを用いて、世界の主要株価指数のPERとリターンを比較・検討してみました。
 
 *PER(price earnings ratioの略称。株価収益率) 
 株価を1株当たり当期純利益で除したもので、株価が1株当たり当期純利益の何倍まで買われているのかを示すもの。
 PERが高いほど、利益に比べ株価が割高であることを示し、逆に、PERが低いほど、株価が相対的に低いことを示す。

 比較に際して、便宜上、下記数値を用いました。
1)欧州分は、英・独・仏に代表させ、英国FT110、ドイツDAX、フランスCAC40の単純平均値を用いました。
2)リターンは、05年と06年のデータを単純平均値して用いました。

 なお、データは日々更新されているので、今回の比較は07年1月24日付けデータに基づいて作成したので、ご覧になられたデータとは微妙に相違していると思いますのでご注意ください。


 では、早速、予想PERの低い順とリターンの良い順に並べてみました。

    予想PER                リターン(%)
 1位.ロシアRTS:12.27         ロシアRTS:77.02
 2位.ブラジルボベスパ:12.50      中国上海総合:61.05
 3位.英・独・仏:13.45          韓国総合:57.95
 4位.韓国総合:13.72          ハンセン中国(H株):53.20
 5位.NYダウ:15.52           インドムンバイ:44.52
 6位.香港ハンセン:16.23        ブラジルボベスパ:30.32
 7位.ハンセン中国(H株):17.93    日経225:23.58
 8位.インドムンバイ:20.38       英・独・仏:19.57
 9位.日経JASDAQ:22.91       香港ハンセン:19.37
10位.日経225:23.90          日経JASDAQ:16.94
11位.ナスダック:29.08         ナスダック:10.89
12位.中国上海総合:34.80       NYダウ:7.84


 業種や企業規模で一概には言えないのですが、PERは20以上が割高といわれているので、PER<20を基準にすると、1位〜7位に位置するBRICsの多くや欧米、韓国が意外にも割安に分類されますね。 
 え〜、ちょっと、にわかに信じがたいです。

 では、低PERでハイリターンの順位はどうなるでしょうか?
 予想PERもリターンも1位のロシアは、当然総合ランキングも1位ですね。

 低PERでハイリターンのランキングは、、、

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個人マネーの海外指向に勢い

 ロイターの1月23日20時24分配信のニュースによると、個人マネーの貯蓄から投資への流れが勢いを増しているようです。(太字はニュースからの引用部分、以下同様)

ほほ〜と思い、その内容を読んでみたところ、、、

海外株をはじめ外貨建て資産に分散投資するファンドへの流入が顕著だ。

ほほ〜、外貨建てで分散投資。やるじゃない。

 <投信への資金流入が加速>
国内投信の資金流入状況(設定額─解約額)は、1月19日までの・・・一日平均の流入額は約459億円。ボーナスシーズンだった2006年12月の1カ月の・・・一日平均の流入額は約422億円。・・・ハイペースで資金が流入しているといえる。

 いよいよ、日本も投信の時代到来か!?
 でも、株価上昇時に購入したくなる気持ちは解るけど、高値掴みのリスクは大丈夫?
 出来高と売買タイミングの関係からいうと、出来高が少ない時に購入して出来高が多くなると売るのがいいだけど。。。と、いうことは、今は買いではなく、売りどきってことでは???

 <外貨建て資産の分散投資型が人気>
 投資家が選好する商品もここ1年で様変わりしてきている。
 06年1月に資金流入が目立ったファンドのカテゴリーは、海外債券海外REIT(不動産投信)を含む株式や債券など海外の複数資産に分散投資するタイプ(海外ハイブリッド)と国内株式だった。


 おう、投資対象が様変わり。投資家もやっと目覚めたか。
 これまでは海外債権や海外REITなどの海外ハイブリットと国内株式。なるほど。

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チャールズ・エル

チャールズ・エル

 こんにちは、エルです。
 ETF、インデックスファンドを中心に国際分散投資で長期運用を目指します。
 タイトルは、インデックス運用のバイブル、チャールズ・エリス著「敗者のゲーム」から拝借しました。ニックネームは、その著者名と私の愛猫「エル」をミックスしました。招き猫です。

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Mexico(EWW)
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* RUSSIA
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ロシア株式指数・RTS(大1324)
* INDIA 
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Malaysia(EWM)
South Africa(EZA)
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