敗者と勝者のゲームーWinning the Loser's and Winner's Game

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08年世界競争力ランキング、日本は2年連続で中国よりも低い順位

世界55の国・地域の競争力を順位付けした08年版の「世界競争力ランキング」を発表されました。日本は、22位で2年連続で中国(17位)よりも低い順位だったようです。



出典:asahi.com 2008年05月15日


競争力ランキング、日本は22位 低成長など響く

【ロンドン=尾形聡彦】スイスの経営大学院IMDは15日、世界55の国・地域の競争力を順位付けした08年版の「世界競争力ランキング」を発表した。日本は前年より二つ順位を上げて22位となったが、中国(17位)には及ばず、2年連続で中国よりも低い順位となった。  

 IMDの調査部門が、各種経済指標やビジネス環境など計331項目を調べ、総合順位をつけている。

 日本は国内総生産(GDP)は世界2位だが、成長率の低さや、海外からの投資の低迷などがマイナスの評価につながった。携帯電話の費用(49位)、国際電話の費用(45位)が大きいことも経済への重荷とみなされた。

 (以下、省略)

〜asahi.com 2008年05月15日18時58分より〜


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金・コモデティ市場から株式市場へ資金流入本格化

Klugに、コモデティ市場・金市場から株式市場への資金流入に関する興味深い記事が掲載されていましたのでご紹介します。

クリック

iShares MSCI Emerging Markets Index (EEM)
streetTRACKS Gold Shares (GLD)

S&P500指数
の過去6ヶ月間の比較チャート

出典:Yahoo! FINANCE チャートはこちら

3月中旬を境に金ETFは下落、S&P500指数やエマージングETFは上昇基調になっている様子がはっきりしています。
注:iShares S&P GSCI Commodity-Indexed Trust (GSG)は原油価格高騰に支えられて、上昇中です。

目が離せない金ETFの動向

〜以下、Klug 2008/05/08 (木) 08:44より引用〜

米国の景気底打ち感が強まるなか、商品市場から株式市場や為替市場への資金流出の動きが続いています
。この動きが最も活発化している一例として金市場が挙げられるでしょう。というのも、サブプライムローン問題をきっかけにした信用縮小の動きは"質への逃避"という流れを生み、これが金価格を押し上げる直接的な要因になっていたからです。

 特に金価格が3月17日に1017.50ドルを付けた後は下落基調を強め、5月2日には通常取引で846.5ドルまで売り込まれたのと対照的に、ダウ平均は上昇傾向を見せて同じく2日には約4ヶ月ぶりに1万3,000ドル台を回復していることは、コモディティ市場から株式市場へ資金が流出している状況を示していると考えられます。

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果たして、潮目は変わったのか?

水瀬さんが、根性なし投資の予感で触れられていますが、最近、国内外の株価がやや持ち直しつつあるように感じます。

丁度、08年4月28日のモーサテのゲストコーナーで経済評論家の三原氏が同様の話をされていました。

注:以下のグラフ3枚と引用部分は、すべてテレビ東京のモーニングサテライトから引用




その三原氏のコメントの要旨は、
新聞も雑誌も弱気のオンパレードです。悲観材料には事欠きませんがこのような中で言いたいのは市場も人を待たないのです。もう市場では織り込み済みのものが相当あります
今回のサブプライムの問題でもっとも打撃を受けたのは金融株です。日本は不良債権を隠しに隠しまくったのです。しかしアメリカは出して出して出しまくっています。金額はびっくり仰天するほどでしたが、トップの首は全部飛んで入れ替えて何をやるかを全部出しています。そうしたら悪材料出尽くしなので、織り込んでしまいました



PBRが1倍割れしている企業の100社くらいはさらに物理的に買えるのなら買うのではないでしょうか。





潮目の変化を見るのに適した指標の1つとして、恐怖指数(VIX)があります。
(恐怖指数(VIX)については、下記の過去のエントリーをご参照ください。)

先週末から、恐怖指数(VIX)をそろそろ取り上げようと考えていたら、モーサテのウメダスのコーナーで先を越されてしまいました。

と、いうのも、恐怖指数(VIX)が、先週末あたりから警戒感の目安である20を割り始めています。

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恐怖指数が過去5年超ぶりの高水準に

恐怖指数が、過去5年ぶりの高水準になったというニュースです。


恐怖指数(^VIX) 過去5年間の推移




YAHOO! FINANCEのグラフはこちら



米国のVIX指数が14%上昇、一時は5年ぶり高水準に


[シカゴ 22日 ロイター] 22日のシカゴ・オプション取引所で、投資家の恐怖感を測るバロメーターとされるのボラティリティー指数(VIX)が急上昇した。ただ、連邦準備理事会(FRB)による緊急利下げを受け、株式市場の動揺が収まるとの見方から、ピークからはやや押し戻されて取引を終えた。

 VIX指数の終値は31.01で、前営業日比14.09%上昇。一時は5年超ぶりの高水準となる37.57まで上昇した。

〜2008年01月23日15時05分 ashahi.comより引用〜


08年1月22日の恐怖指数(VIX指数)


Open:35.12
High:37.57

Low: 29.71
Close:31.01

これは、投資家心理が完全に冷え切っており、逆張りを考えると、買いの好機といえますが、まだまだトンネルの先が見えない状況では、恐怖指数(VIX指数)だけを見て、積極的に買いに出る勇気は沸かないですね〜。

恐怖指数(^VIX)について、このブログの右欄の「Useful Links」の一番上にリンクサイトを設けていますので、いつでも簡単にご覧になれます。

★★★関連記事★★★
恐怖指数上昇 〜恐怖指数とは〜

恐怖指数で、今回の世界同時株安を予知できなかったのか?

恐怖指数 26.90まで上昇、2003年4月以来の高水準

恐怖指数 この一週間の変化(07年9月10日〜14日)


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今年の世界経済成長率は3.3% 世銀展望発表

世界銀行が、08年の経済成長率の見通しを発表しました。

それによると、主な見通しは、
世界:     3.3%
途上国全体: 7.1%


中国:    10.8%
インド:     8.4%
ロシア:    6.5%
ブラジル    4.5%

ユーロ圏:   2.1%
米国:     1.9%
日本:     1.8%


中国・インドは依然として高い成長率を維持するとの予想です。
・途上国全体と比較すると、ロシアとブラジルはやや低めです。
・日米欧は2%前後の似たり寄ったりの見通しです。

さて、今年の世界経済はどうなるのでしょうかね?!

世界銀行のホームページ
には、まだデータはUPされていないようです。

今年の世界経済成長率は3.3% 世銀展望発表

【ワシントン=渡辺浩生】世界銀行は8日、「2008年世界経済展望」を発表、08年の世界経済成長率見通しを3.3%とした。昨年5月時点の予想の3.6%から下方修正。低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題による米経済の減速や金融市場の混乱の影響によるもので、07年の成長率の見込み(3.6%)からさらに減速が続くと予測している。

 世銀は世界経済のリスク要因として、ドル下落や米景気後退の観測、金融資本市場の動揺などを挙げた。米国の08年の成長率は1.9%と前回予想の3.0%から大幅に下方修正した。日本の成長率も1.8%と0.6ポイント下方修正、07年(2.0%)を下回るとの見通しを示した。

 ただ、発展途上国は資源価格の上昇や堅調な内需に支えられて産油国を中心に高成長を維持すると指摘。08年の途上国全体の成長率を7.1%、国別でも中国10.8%、インド8.4%、ロシア6.5%と強い成長を予測した。

 ただし、米国経済の減速が途上国の輸出収入や資本流入を減少させ、中期的に成長が減速する可能性も指摘している。

 一方、国際通貨基金(IMF)も8日、07年の世界経済成長率見込みを4.7%とし、昨年10月時点の予想(5.2%)から下方修正した。08年の世界経済見通しは25日に発表する。  2008.1.9 10:42

           −産経ニュースより引用ー

★★★関連記事★★★
世界経済成長率、08年は4.8%に下方修正


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2007年世界競争力ランキング、日本は8位に後退

世の中には、経済に関するランキングだけでも様々なものがありますが、その1つとして、世界経済フォーラムによる「2007年版世界競争力報告」が07年10月31日に発表されました。

世界経済フォーラム
は、各国の政治指導者や企業経営しゃが集まるダボス会議の主催団体。

日本は、昨年は当初発表7位(今年と同じ基準で比較した場合は5位)でしたが、今年は8位に後退したようです。




2007年版世界競争力ランキング

( )内は、今年の基準による昨年順位
1位(1):米国
2位(4):スイス
3位(3):デンマーク
4位(9):スウェーデン
5位(7):ドイツ
6位(6):フィンランド
7位(8):シンガポール
8位(5):日本
9位(2)英国
10位(11)オランダ
11位(23):韓国
12位(10):香港
13位(12):カナダ
14位(13):台湾
15位(18):オーストリア
 ・
 ・
34位(35):中国
 ・
 ・
48位(42):インド
 ・
 ・
58位(59):ロシア
 ・
 ・
72位(66):ブラジル

ランキングの一覧表は、こちら

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世界経済成長率、08年は4.8%に下方修正

IMFから、今年と来年の経済成長率の見通しは発表されましたので、メモ代わりにUpしました。

今回は、特に付加価値をつけた内容ではありませんので、新聞等で既にご覧になられた方は流していただいて結構です。

世界経済成長率、08年は4.8%に下方修正 IMF 

主な国と地域の成長率見通し
      2007年   2008年
世界    5.2(±0)   4.8(-0.4)
先進国  2.5(-0.1)   2.2(-0.6)
米国    1.9(-0.1)   1.9(-0.9)
ユーロ   2.5(-0.1)   2.1(-0.4)
日本    2.0(-0.6)   1.7(-0.3)
新興国  8.1(+0.1)   7.4(-0.2)
中国   11.5(+0.3)   10.0(-0.5)
インド   8.9(-0.1)   8.4(-0.5)
    ( )内は7月予想との増減

国際通貨基金(IMF)が17日に発表した「世界経済見通し」によると、来年の世界経済の成長率は4.8%と3年ぶりの低い伸びにとどまる。7月時点の予想より0.4ポイント下方修正した。米国の低所得者向け(サブプライム)住宅ローン問題の波及が原因で、金融市場の混乱などが長引けば3.5%以下に鈍ることも「6分の1の可能性であり得る」とした。

 IMFは「世界経済は不透明で潜在的に困難な局面に入った」と警告。市場の不安定が長期化するリスクがあり、「金融を中心とした悪影響がさらに広がり、成長状況を弱める恐れがある」とした。

 サブプライム問題の震源地の米国では住宅価格の下落圧力が増し、景気の牽引(けん・いん)役だった個人消費や住宅投資の伸びが急速に落ちる危険性がある。今年の米成長率は前年より1.0ポイント低い1.9%と、5年ぶりの1%台に鈍化する見通しだ。

 好調だった欧州(ユーロ圏)も、今年の成長率は前年より0.3ポイント低い2.5%にとどまり、さらに来年は減速しそうだ。金融不安が実体経済に打撃を与える可能性もあり、世界景気のなかで「未知のカギを握るのは欧州」と、IMFは注視している。

 日本も来年は5年ぶりに低い1.7%に減速する見通し。IMFは日本銀行の低金利政策を支持し、金融引き締めは(1)インフレ動向が決定的に高まり(2)最近の市場変動によるリスクが弱まっている、と明らかになることを条件とするよう提案。「望ましいインフレ率を日銀が一層明確に示すことも役立つだろう」とした。

 一方、新興市場国の勢いは続き、今年は中国による世界経済成長への貢献度が米国を抜いてトップになる見通し。来年は中国経済がやや減速するものの、過熱を防ぐために金融引き締めや人民元の柔軟な運営が必要だ、とした。

2007年10月17日22時26分 -asahi.comより引用−


IMFとOECD発表の実質GDPの過去のデータは、こちら(1.2参照)
(但し、IMFは07年4月、OECDは07年9月のデータ)

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中国の07年の経済成長率の見込みが11.2%に上方修正!

アジア開発銀行によると、07年の経済成長率(国内総生産(GDP)の伸び率)の見込みは、
 ○中国:11.2%
 ○インド:8.5%
 ○アジア(日本を除く):8.3%
に上方修正されました。

また、08年についても、
 ○中国:10.8%
 ○インド:8.5%
 ○アジア(日本を除く):8.2%
に上方修正したとのこと。

で、その除かれちゃった日本の経済成長率は、というと、
 ○06年は、2.2%
 ○07年1月〜3月は、3.2%
      4月〜6月は、0.5%

<注>日本の実質GDP成長率のデータは、内閣府「海外経済データ」(平成19年8月)等 詳しくは主要経済指標(外務省)⇒こちら

ま、中国、インドと経済成長率で勝負しても勝ち目はありませんね。

実体経済が成長するのは、喜ばしいことですが、中国株の過熱ぶりは、実体をはるかに超えているように思えます。
もし、中国株式市場が破裂すると、中国経済のみならず、世界経済に悪影響が出ること間違いなしなので、中国政府は、是非とも、一層の過熱防止策を講じてもらいたいと思います。

過去のデータをみると、
・経済成長率の伸びと株価の上昇は、必ずしも一致しないこと、
・株価の変化が、経済成長率の変化にやや先行するケースが多いこと
を考えると、中国・インドの今後の経済成長率の伸びがそのまま今後の中国株やインド株の株価の上昇を意味するものではないことだけは頭の片隅においておきたいものです。

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恐怖指数 この一週間の変化(07年9月10日〜14日)

英国では、サブプライム問題を発端に、遂に取り付け騒ぎまで発生したようです。
ドイツの中堅銀行も中堅銀行も行き詰まっているらしく、今後、複数の金融機関の経営破たん問題が市場に影響してきそうです。

英国で「取り付け」騒動 サブプライム余波


「ノーザン・ロック」の店頭に預金の引き出しで列をなす人<朝日新聞より>
2007年09月15日20時09分

 店頭には預金を引き出そうとする人が列をなし、インターネットによる口座へのアクセスも殺到――。住宅ローンが主力の英中堅銀行「ノーザン・ロック」で14日、「取り付け」に近い騒ぎがあった。米国のサブプライム問題を発端とする金融市場の混乱で資金繰りが難しくなり、イングランド銀行(英中央銀行)に支援を仰いだからだ。

 ノーザン・ロックは住宅ローンで英国5位。資金調達で市場への依存度が高かったため、銀行間の資金取引の冷え込みがもろに響いた。

 ただ、金融当局は「貸し出しは健全だ」と説明、イングランド銀も「金融機関への最後の貸手の役割を果たす」と強調し、騒ぎが他の金融機関にまで広がることはなかった。

 もっとも、サブプライム問題が市民生活にも影響すると英国民に印象づけたことは事実。欧州では、サブプライム関連の投資が焦げ付いたドイツの中堅銀行も行き詰まっており、欧州の一般市民にも不安感が広がりそうだ。-asahi.comより引用


日本では、サブプライムローン問題が市民生活に影響しているとの実感は正直ありませんが、欧州ではサブプライム問題が一般市民にも不安感が広がりつつあるようです。
日本の株価の下落率はTOPクラスなのですが。。。(涙)


さて、07年07年9月10日〜14日の恐怖指数(VIX)の変化はどうだったかというと、




出典:Yahoo!FINANCE

先週のVIXの最高値は、9月10日(月)の28.82
先週のVIXの最低値は、9月13日(木)の23.83

9月7に(金)〜9日(日)は、米国の雇用不安8月の米小売売上高は予想下回ったことから、かなり恐怖指数も上昇しましたが、先週に入って、幾分、落ち着きを取り戻した模様です。

8月米小売売上高は予想下回る、自動車を除く売上高は約1年ぶりの減少率


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米国を襲う雇用ショック、遂に景気後退入りか?

NIKKEI NETの景気ウォッチに、8月の米国雇用統計に関する記事がグラフを用いてシンプルで解り易く説明されていましたのでご紹介します。

米雇用、8月は4000人減――4年ぶりマイナス

【ワシントン=藤井一明】米労働省が7日発表した8月の雇用統計(季節調整済み)によると、非農業部門の雇用者数は前月に比べ4000人落ち込んだ。雇用者数が減るのは2003年8月以来、4年ぶり。11万人増とみていた市場予測の平均を大きく下回り、米国の雇用拡大に急ブレーキがかかった。

 今後は信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)の焦げ付きやその後の市場の動揺が、金融や建設などの雇用にどこまで悪影響を及ぼすかが焦点だ。景気を下支えするための米連邦準備理事会(FRB)の利下げが近いとの観測も一段と強まっている。

 失業率(軍人を除く)は4.6%で前月と変わらず。同時に発表した6月の増加幅は当初発表の12万6000人から6万9000人、7月の増加幅は9万2000人から6万8000人にそれぞれ大幅に下方修正した。

以上、NIKKEI NETからの引用


前月比の雇用者増加数

8月・・・11万人増の予想→マイナス4,000人
7月・・・9万2000人増の当初発表値→6万8000人増に修正
6月・・・12万6000人増の当初発表値→6万9000人増に修正

前月比の雇用者増加数は、
15万人・・・景気拡大を示す
 5万人・・・景気後退入りが懸念される

が目安とされているので、8月のデータは、かなりショッキングな数字です。

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チャールズ・エル

チャールズ・エル

 こんにちは、エルです。
 ETF、インデックスファンドを中心に国際分散投資で長期運用を目指します。
 タイトルは、インデックス運用のバイブル、チャールズ・エリス著「敗者のゲーム」から拝借しました。ニックネームは、その著者名と私の愛猫「エル」をミックスしました。招き猫です。

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日経300(1319)
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Mexico(EWW)
Latin America 40(ILF)
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Brazil(EWZ)
ボベスパ連動型(1325)
* RUSSIA
LYXORETF RUSSIA (2831.HK)
ロシア株式指数・RTS(大1324)
* INDIA 
SENSEXINDIA ETF (2836.HK)
LYXORETF INDIA (2810.HK)
* CHINA 
TRACKER FUND (2800.HK)
HSI EXCHANGE TRADED (2833)
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China Tracker(2801)
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* OTHERS 
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LYXORETF TAIWAN (2837)
South Korea(EWY)
LYXORETF KOREA (2813)
KODEX200(1313)
Malaysia(EWM)
South Africa(EZA)
JSE Africa Top40(大1323)
――― SECTOR ―――
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Consumer Staples(生活必需品) (KXI)
Energy(エネルギー) (IXC)
Financials(金融) (IXG)
Healthcare(ヘルスケア) (IXJ)
Industrials(資本財) (EXI)
Materials(素材)(MXI)
Utilities(公益事業)(JXI)

Telecommunications(電気通信) (IXP)
Global Technology (テクノロジー)(IXN)
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Biotechnology(バイオテクノロジー) (IBB)
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Global Clean Energy (PBD)
――― BOND ―――
Aggregate Bond (AGG)
TIPS Bond (TIP)
短期米国国債(SHV)
1-3年 米国国債(SHY)
7−10年米国国債(IEF)
20年超米国国債(TLT)
Credit Bond (CFT)
  固定利付債(MBB)
投資適格社債(LQD)
ハイイールド社債 (HYG)
――― REIT ―――
DJ US Real Estate (IYR)
―― Commodity ――
Commodity-Indexed Trust (GSG)
LYXORETF CMDTY (2809.HK)
―― 金(GOLD) ――
金ETF(大証1328)
SPDRゴールド・シェア(東証1326)
SPDR Gold Shares (GLD)
― 通貨(CURRENCY) ― 
インド通貨ルピー(大証1340)
ブラジル通貨レアル(大証1341)
ロシア通貨ルーブル(大証1342)

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